あいかわらずな日々

趣味や日常の事をダラダラと・・・

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それでも僕はやってない

昨日、テレビでやってたので見ました。

これ見てたら、警察や裁判官の質問に「はぁ?」って思うことがたくさん。。。
なんかイライラする映画でした。

実際もこんな感じなのかはわかりませんが、
多少はあんな状況もあるんでしょうね。
そう思うと、警察ってイメージ悪すぎ。。。
公務員なんかキライだーーーーー。

てゆーか、警察での取調べ。全部録画しましょうよ。
そっちのほうが証言確実じゃん!


それはそうと、来年春までには始まる裁判員制度。
これがもし、あの映画に適用されてたら有罪となったんでしょうか?

被告人側から作った映画だったので、被告人側に感情移入しちゃったからかもしれないけど、
もし、私があの裁判の裁判員だったら無罪って言うだろうなと思います。
だって、裁判官のあんな質問の仕方じゃイラっときちゃうもん。


しかし・・・
実際の殺人事件や強盗、交通事故なんかの裁判だったら
ある程度の証拠が揃っていれば有罪ですとしか言わないと思います。

偏見なく平等に。

そんな判定、私にはできない。

今の時代、ワイドショーで必要以上に探られる過去や人望・・・。
そんな情報が頭の片隅にあるだけで、
コイツがやった
とインプットされ、平等には見れなくなります。

特に性犯罪に関しては、犯人の意見とか聞きたくもない。
弁護人の意見とかもあまり聞くこともなく有罪だと決め付けて裁判に臨んでしまう気がします。

てゆーか、性犯罪者は有罪になった場合、虚勢手術をして欲しい。
性犯罪者って再犯の可能性高いし。そんなヤツの子孫なんて必要ない。


裁判員制度・・・
突然「裁判員に決まりました」ってくるんでしょ?
ヤダー。行きたくないー。
てか、私のような偏見もつ人間は適正で落とされそうですけどね~。

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